リビア
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関連Q&A
- チュニジア行き、慎重にしてくださいね。先日、チュニジアでフランス語を学ぶのが安いとおすすめしてしまったのですが、あまりの決断の速さにかなり、心配になっています。安易に奨めたことに少々責任を感じあれから、ネットで少し調べたのですが、まだ治安は安定しているとは言えないようですよ。今、お隣のリビアでは内戦のような状態で、チュニジアに避難してくる難民も多いそうです。また、東隣のアルジェリア国境付近では誘拐が頻繁に起こるらしく、ボディーガード?と一緒に歩かないと危ないようですよ。首都のチュニスはリビアからはだいぶ離れているから、だいぶいいとは思いますけど…10月に、政変後初の選挙があるそうで、その前後もかなり、政情不安になることが予想されるのではないでしょうか。champane2015さんは、いつごろ行く予定なのですか。もし、まだ決まっていなければ、急がず、じっくり情報収集をしてから、行ったほうがいいと思います。来年以降、政情と社会が安定してからにするとか…もし、それでは遅すぎるというのであれば、チュニジア留学はいったんあきらめて、フランスの地方とかニューカレドニアとかカナダのケベックなどを検討してみるのもいいのではないでしょうか。フランス国内でも、地方ならパリよりもずっと安く上がるはずですし、ユーロ安ですし、ブルターニュ地方とか、ルーアン、南フランス、モンペリエ、スペイン国境のバスク地方などなど、おもしろいところはいっぱいあると思います。特に、大学付属の語学講座なら、私立の語学学校よりもずっと安いですからね。日仏学院のホームページの中に、留学にかんするコーナー、eduフランスがあると思うので、そちらも参考にしてみてください。チュニジアは美しく、とても魅力的な国のようですね。今回、調べてみて感じました。だからこそ、安全なときに、楽しく行ってほしいと思います。↓に参考のサイトを貼り付けておきます。 Bon Courage et Bon voyage!http://snowshoehare.seesaa.net/article/210233556.htmlhttp://topics.nytimes.com/top/news/international/countriesandterritories/tunisia/index.htmlhttp://www2.anzen.mofa.go.jp/info/pcinfectionspothazardinfo.asp?id=113
- h6th6tflowsixtymataroさんわざわざいろいろ調べていただきありがとうございます。活用させていただきます。まず最初に申しますと心配は無用です。私は自分の行動に命がかかっていることを自覚している旅行者です。おかげで2年分くらい海外各地を旅行してますが、ほとんど危ない経験をしたことはありません。外務省がいわゆる「渡航を検討してほしい」という地域にも含めです。前回の質問も格安で学べる場所を探していたのはあくまで「噂」を集めるのが目的です。危機回避を必ず行うことで現地で学習可能を判断するための材料は私の情報網から抽出します。地震で外務省の情報はもとより、CNNやリアルタイムの海外メディアの情報にもアンテナを広げた上で、それを考慮し、渡航を検討しますので心配は不要です。万が一大事に至った場合でも恨んだりはしないですよ。自己責任が常識です。値段に重点を置くため、対ユーロでも円高が続き南仏という手もありますがその選択肢は後回しになります。渡航については現段階では未定です。又、知恵袋での情報が必要になった場合には的を絞った形で質問させていただきます。その時も是非お力になっていただければと思います。ご連絡ありがとうございました。
- 思ったほどには、よくないのでしょうか?世界の主要国の位置の覚え方を考えて、一部ネット公開してみました。ただ、思ったほど評判よくない・・・というより完全なスルー状態です。もしかしたら、自分が思っているより面白くないのかな?と不安になりました。率直なご意見、よろしくお願いいたします。以下貼り付けます。(例・アフリカ)・モロッコ、アルジェリア、チュニジア、リビア、エジプト(もろアルチュウの理恵)・モーリタニア、マリ、ニジェール、チャド、スーダン、エチオピア、ソマリア(もうマリに、チャイナドレスだ。Hに染まり)・ギニア、シェラレオネ、リベリア、コートジボアール、ガーナ(ぎっしり、コートにガーナチョコ)・トーゴ、ベナン、ナイジェリア、カメルーン、中央アフリカ(飛べない亀にチュウをしよう)・・・中央で「チュウを」・ガボン、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国、ウガンダ、ケニア、タンザニア(ガボガボ、今後は、うがいよ。健太) or ケンたんあるいは、がぼがぼ、コンコン。うがいよ健太・・・でもOK・アンゴラ、ザンビア、マラウイ、ナミビア、ボツワナ(安産、危うい。奈美、呆然)ジンバブエ、モザンビーク、南アフリカ共和国、マダガスカル(陣痛も今日は、まだ来ない)・・。南アフリカ共和国の共和が「今日は」といったものです。こうしたものを、世界の国すべての地域でつくりました。マニアックな国(と言ったら失礼ですけど)は除いてありますが。あと、首都も語呂合わせや、自分独自の覚えかたで、誰でもすぐに覚えられるように工夫してみました。下に「まんがるー」というマンガ投稿サイトにアップしたものを貼り付ました。http://www.mangaroo.jp/mangas/2283・ピンクなどの色が、薄くてほとんど見えない・絵がへたくそ・数字が読みづらい・癖字で読みづらいという短所だらけですが、内容そのものについてのご意見お聞かせください。よろしくお願いします。(一応、著作権登録処理済み)
- いや、非常に面白いと思います。笑わせていただきました。恐らく自分が思うにそこまで需要がないのだと思います。たぶん、多少社会の勉強が出来る子なら困らない範囲で主要国の位置も首都の名前もある程度覚えてしまっているからです。学校の範囲以上に、わざわざ全部を覚えようとする人もいないでしょうからね。社会ができない人も国を覚えるところからあまり勉強を始めないと思いますし、ネット上で教材を探すだけの意欲があれば、そもそも社会は得意でしょうからやはり見ないんだと思います。でも、自分は個人的には好きです。【補足に関して】ネット上では何でも言えますから気にしない方がいいでしょう。アイデアはすごく面白いので、その発想力を使って他の需要の高そうなものでゴロを作るといいかもしれませんね。例えば、「~の産出量ランキング上位5位」とかです。
- ナトーがリビアで誤爆をしたそうですが、どう思いますか?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110407-00000175-jij-int
- 今回の空爆はそもそも人道的介入と言うもので、冷戦後からその正当性に疑いがかけられながらもずっと議論されてきたものでした。イラク戦争で人道的な理由が戦争の口実に使われたこともあって、しばらくはなりをひそめると思っていましたが、意外と早く復活しましたね。しかも今回ははじめてヨーロッパが主導した介入だったのも特徴的です。これがリビア国民のために総合的に見て+であったかは未だわかりませんが、介入の妥当性が見られるのであれば、国際社会において新しい前例となるので注目しています。もちろん、コートジボワールの介入も併せて考えられる必要がありますが。また、今後の中東情勢がどうなるかは世界の安定にも大きく影響を与えるますから、それも気にしなければなりませんね。自分が感じているのはそういったことです。
- シリアの死者5千人超 国連弁務官が明らかにシリアはリビアと違って石油がないから欧米は無関心なのですか?http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111213-00000513-san-int
- まず・平和的なデモ隊や一般の市民を政府が弾圧している・欧米は石油利権がないから介入しない・一握りのアラウィ派が、多数派のスンニー派を虐げているというのは、全て間違いです。欧米は直接的な軍事介入こそ行っていませんが、メディアキャンペーンを敷き、経済制裁を行い、そして反政府派に武器や軍事情報を与え続けています。そして武装した反政府派テロ組織と軍・警察が衝突しているのが現状です。国連弁務官の発言も、非常に偏向がみられます。まず5000という数字に信憑性はありませんし(反政府派の人権団体の発表そのまま。政府の報告書は無視している。)、テロリストと軍の戦闘で亡くなった人や、テロリストに暗殺された人も数に含まれているのに、全て政府の弾圧の被害者のような発言… 国連なんてアメリカの傀儡機関ですからね…毎日のようにトルコ国境線で、密入国しようとするテロ集団と軍の戦闘があっているのに(もちろんトルコが反政府派を支援している)、欧米のメディアは一切伝えません。日本のメディアもアメリカの意向通りの報道しかしませんので、シリアに興味が無い人は勘違いしてしまいます。(8月の雑誌「フライデー」に「シリア軍の虐殺の実態!」とかいう写真記事が載りましたが、かつてイラクやパレスチナで撮影されたものだったとすぐにバレたのに、たぶん訂正記事も載せてないと思いますよ)シリアはデモ騒動が起きて10ヶ月経ちますが、いまだに政府支持の大規模集会を各地で開くことができ、また(カタールとサウジが一生懸命カネで離反者を出そうとしていますが)閣僚等の離反もありません。ということは、欧米が言うような、政府の弾圧vs善良な市民という構図ではないということです。
- 女性はなぜ結婚するのか?アメリカでは年間200万件ものの女性への家庭内でおこる暴力があり、ロシアでは年間15000件以上の女性が男に殺されている。ヨーロッパでは事故死、病死を抜いて女性死亡原因TOP1位が男からの暴力です。ポルトガルでは既婚女性50%が家庭内暴力を受けており、16~22歳処女婚するイスラム圏トルコヨルダンエジプトバングラデシュシリアリビアイランイラクでは、既婚女性60%が男からの暴力、家庭内暴力を受けている。しかも教育の権利さえなく、男の医師から女の患者を診ることは宗教上問題があるので女性は診てもらえない医療権が無い。パキスタン、アフガニスタンでは既婚女性80%が夫からの暴力を受けているインドでは父親から女児への虐待は日常的で産まれてきた女児15%は15歳まで生きられない。幼くして強制婚され幼くして産まされる。もちろん医療権は無い。婦人病性病にかかり栄養失調であっても強制的隷属人生を余儀なくされる。アフリカはもっと最悪。。。男は残虐な行為が平気です。男は女とは違い心がありません。男は女を馬鹿にします。男は女を同じ人間として見ていないからです↓http://oshiete.goo.ne.jp/liferecipe/docs/1603/男は女は馬鹿だし劣るからと決め付けて差別を肯定化する自己中残虐な生き物です。地球上で最も性格悪いです。トラの子はトラであり、蛙の子は蛙です。女は馬鹿だから殺されて当然、従って当然と言いますが、その隷属的関係を強いることで女性の子宮はもちろん悪化します。女から男が産まれるのに、男は感謝微塵もしません。男と結婚しても無駄ですよwwwどうせ離婚するのにwwwそう思いませんか?女性は結婚しない方が幸せに暮らしていけます。
- 物事の本質を理解しないまま極論に走っておられるように感じます。結婚云々よりは、家庭を築くことがどんな事かを理解された方がよろしいです。>結婚なんかしなくても子種もらえるじゃないですか。質問者様は、家庭の何たるかを理解しておられないのではないですか?人によって環境の違いはあるかとは思いますが、そこのところをやはり理解されないことには、ご自身の問題として越えられず苦しい思いをされるのではないかと思います。
- なぜNATOはリビアに爆撃を仕掛けて良いのでしょうか?下記の知恵袋でベストアンサーを読みましたが、いまいちぴんと来ません。なぜリビアへの対処がNATOによる爆撃になるのか疑問です。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1062142085過去にも国家首長による国内での無差別攻撃の代償に、NATOが「地域外」に遠征して無差別攻撃を返すことはあったのでしょうか?「カダフィ大佐宅付近」対象であれば無差別にならないとの認識でしょうか?先日も、結局イラクに居なかった米同時テロの首謀者ビンラディンがアメリカにより殺害されましたが、中東・アフリカ各地のテロはほったらかしに近い状態に思えますし、NATOの意義に疑問が残ります。上記ご回答宜しくお願いします。
- 本来ならば「国連軍」が行うべき戦争行為ですが、そうなるとロシア、中国などが賛成できません。ですからNATOが主体となっているだと思います。政治的な解決手法の一つです。
- リビアのカダフィ大佐、もう何でも有り状態ですね。世界遺産が空爆の盾に・・・。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110829-00000055-jij-int海外旅行で世界遺産巡り好きな私にとって、悲しい限りです。以前あった遺産の破壊みたいに、ここもなってしまうのでしょうか?
- カダフィ大佐派軍がまだ応戦可能なら油田や世界遺産の破壊なども有り得るかも知れません。湾岸戦争の際敗北したイラク軍がクゥエートの油田を燃やしたり原油を海に流したり敗北を自覚した独裁者は何をするかわかりません。
- 最近、クラスのみんなが在日の金子君の脳内”幸せ回路”に苦しんでますどうしたらいいですか?<取材日記>リビアに“韓国の民主化ノウハウ”を伝授しようhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111027-00000020-cnippou-kr<丶`∀´>
- 金子祐馬っていう在日が高校の頃にクラスにいてな。相沢っていうデブとつるんでた。見た目からしてロクデナシ。死んでいいわマジで。
